過去に行っていた宗教活動を通して経験した出来事や、その中で感じたこと・考えたことを、個人の体験として記録しています。
特定の宗教や思想を否定・評価することを目的としたものではなく、同じような経験をした方や関心を持つ方の参考になることを意図しています。

宗教の教え・教義
『我見は悪』という思想の危険性|創価学会の“師弟論”が生む選民意識とは

「我見は悪」という思想は、本当に人を幸福にするのか。創価学会の“師弟論”が生む選民意識や思考停止、組織優先の危険性について、個人の自由と幸福の視点から考察します。

続きを読む
宗教の教え・教義
言葉は本当に力を持つのか?科学が証明した「マントラの正体」

「言葉には力がある」は本当なのか?マントラや自己暗示が脳や感情に与える影響を、脳科学・心理学の視点から解説。宗教的な“言葉信仰”との違いや、心を整える現実的な使い方もわかりやすく紹介します。

続きを読む
宗教の教え・教義
なぜ文字曼荼羅は怖く感じるのか?“宇宙の法則が目の前にある圧”の正体

文字曼荼羅が怖く感じるのはなぜか。筆文字が持つ力のイメージと、因果応報という「逃げ場のない宇宙の法則」が重なり、人は圧や強制力として感じてしまう。本記事ではその心理的な正体をわかりやすく解説します。

続きを読む
宗教の教え・教義
創価学会の「人間主義」はなぜ分かりにくいのか|昭和思想と令和社会での空洞化を検証

創価学会の「人間主義」は昭和では体制批判の対抗概念だった。しかし令和では抽象化し、思考停止ワードになっていないかを歴史背景から検証する。

続きを読む
宗教の教え・教義
創価学会員の「仏道修行」とは?|忍耐と自己成長のすり替えに過ぎない

とくに創価学会員の間では「仏道修行」という言葉が独自に使われ、意味がすり替わっている場面を目にします。

続きを読む
宗教活動の体験
法律は平等でも、摘発は平等じゃない──新聞の著作権の使い分け問題

新聞をSNSにアップすると、著作kジェン法違反で訴えられる可能性がありますが、その現状を見ると

続きを読む
宗教活動の体験
新聞記事写真のSNSシェアは合法?著作権と「黙認文化」を読み解く

著作権者(新聞社や発行元)が、著作権法の適用を「相手によって使い分ける」こと自体には・・

続きを読む
宗教活動の体験
【政教分離はOK】の罠?創価学会と公明党、本当に問われるべき「もう一つの問題」

「信仰と一体化した政治活動」こそが、他の支持団体にはない異質さなのです。

続きを読む
宗教活動の体験
【未来予測】公明党「500万票の壁」と創価学会の黄昏。10年後、日本の政治地図はどう変わるのか?

かつてのような活動は望めません。そして、残念ながら「自然減」という、誰にも止められない大きな流れが、

続きを読む
宗教活動の体験
創価学会の教えが変わった? 2023年新「教学要綱」の変更点をわかりやすく解説!

2014年以来、約9年ぶり。創価学会がこれからどこへ向かおうとしているのかが垣間見える

続きを読む
宗教活動の体験
創価学会に奪われた20年|失われた時間をどう取り返すか

特に「青年期を取られた」という思いは、取り返しのつかない喪失感に

続きを読む
宗教活動の体験
創価学会の教えで「間違っていると思えるところ」ランキング|信者・元信者・一般人の声から考える

創価学会の教えで「間違っているのでは?」と指摘される点を、信者・元信者・一般人の声からランキング形式で解説。他宗教への姿勢、政治との関係、脱会の問題など、多角的に考察します。

続きを読む
宗教の教え・教義
小説『人間革命』を貫く「絶対的な教え」とは何か?【全巻から徹底解説】

『新・人間革命』全巻を通じて描かれる「絶対的な教え」についての見解は、

続きを読む
宗教の教え・教義
宗教を「真実」と言うのは詐欺? 創価学会の問題を考察する

創価学会の問題は、宗教を科学的真実であるかのように、信じ込ませること

続きを読む
宗教活動の体験
創価学会の問題点:主観と科学的真実の区別をつけるべきでは?!

創価学会の活動は主観的価値観を科学的に見せかけ、社会に混乱や対立を引き起こしているのでは?

続きを読む