過去に行っていた宗教活動を通して経験した出来事や、その中で感じたこと・考えたことを、個人の体験として記録しています。
特定の宗教や思想を否定・評価することを目的としたものではなく、同じような経験をした方や関心を持つ方の参考になることを意図しています。
『我見は悪』という思想の危険性|創価学会の“師弟論”が生む選民意識とは
2026年5月14日
「我見は悪」という思想は、本当に人を幸福にするのか。創価学会の“師弟論”が生む選民意識や思考停止、組織優先の危険性について、個人の自由と幸福の視点から考察します。
言葉は本当に力を持つのか?科学が証明した「マントラの正体」
2026年5月11日
「言葉には力がある」は本当なのか?マントラや自己暗示が脳や感情に与える影響を、脳科学・心理学の視点から解説。宗教的な“言葉信仰”との違いや、心を整える現実的な使い方もわかりやすく紹介します。
なぜ文字曼荼羅は怖く感じるのか?“宇宙の法則が目の前にある圧”の正体
2026年3月27日
文字曼荼羅が怖く感じるのはなぜか。筆文字が持つ力のイメージと、因果応報という「逃げ場のない宇宙の法則」が重なり、人は圧や強制力として感じてしまう。本記事ではその心理的な正体をわかりやすく解説します。
創価学会の「人間主義」はなぜ分かりにくいのか|昭和思想と令和社会での空洞化を検証
2026年2月26日
創価学会の「人間主義」は昭和では体制批判の対抗概念だった。しかし令和では抽象化し、思考停止ワードになっていないかを歴史背景から検証する。
【未来予測】公明党「500万票の壁」と創価学会の黄昏。10年後、日本の政治地図はどう変わるのか?
2025年7月28日
かつてのような活動は望めません。そして、残念ながら「自然減」という、誰にも止められない大きな流れが、
創価学会の教えで「間違っていると思えるところ」ランキング|信者・元信者・一般人の声から考える
2025年7月13日
創価学会の教えで「間違っているのでは?」と指摘される点を、信者・元信者・一般人の声からランキング形式で解説。他宗教への姿勢、政治との関係、脱会の問題など、多角的に考察します。













