創価学会の愚直な信心の人は、自分が理解できないことにすぐに反論する。

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真面目にコツコツ 学会活動をやっている人によく見られる現象。自分の世界 しか見えていないことだ。 一心不乱に 題目を唱えていたら そうなるのだろう。 教科書通りの学会員になると、成績が悪くなる理由。教科書に書いていること以外には 思考が及ばず、世間のことに 応用が効かない。自分が正しい。

愚直に信心しているタイプの人で、自分が理解できなかったらすぐに反論する人いてるでしょ。教科書に書いてないから 仏法に反することだ という考え方だろうけど。自分がもっと勉強すべきなの全然気がついてないね。

学会で、間違った考えは破折しろという教えだから、こうなるんだ。

「世の中には自分の知らないことが沢山あるので、謙虚になるべき」という中央の教えがあるなら、こうはならない。

組織全体の体質です。